デリヘルの面接で合格するためにまた、確認すべき内容とは?

初めてデリヘルの面接を受けられる方は、
「何か用意するもの…」
「どんな格好で行けばいいんだろう…」
「何聞かれるんだろう…逆に何を聞けばいいのかな…」

など、分からないことがたくさんあると思います。

人には聞けないし、どうすればいいのか分からない…
人には聞けない疑問を解決するために、

・面接で合格するために必要なこと
・お店に確認すべき5つの項目

をご紹介していきます。
この先、面接を予定している方は、ぜひチェックしてくださいね。

面接で合格するために必要なこと

まずは、面接に合格するための情報をご紹介していきましょう。

面接に必要な持ち物

デリヘルの面接に必要な持ち物は、身分証明書さえあればOKです。
デリヘルでは、18歳未満の女の子を雇用することが法律で禁止されているので、面接に来る子の年齢を確認する目的で、身分証明書の提示を義務付けています。

一般的には、『運転免許証』『パスポート』『学生証』『住基カード』『健康保険証』『住民票』などがありますが、顔写真なしの身分証だと入店させてくれないお店がほとんど、面接時には写真付きのものをご用意ください。

面接当日の最適な身だしなみ

デリヘルのお仕事は男性相手の接客業なので、面接では見た目やスタイルだけでなく、清潔感や会話力、身だしなみも重要なポイント!面接官に与えるイメージは、合否に大きな影響を与えます。

身だしなみで気にすべき3つの項目を紹介します。

1.ファッション

  • OK:ワンピースorスカート+ヒールが高めの靴の組み合わせ
  • NG:Gパン+スニーカーの組み合わせ、露出度の高い服装

2.メイク

  • OK:ナチュラルメイク
  • NG:すっぴん、濃すぎる化粧

3.ヘアスタイル

  • OK:(色)ブラックorダークブラウン、(長さ)セミロングorロング
  • NG:(色)極端に明るい色、(長さ)ショート

お客様を接客してもらう女性ですから、「お客さんに喜ばれる努力がしっかりできるか?」という部分を見られます。好印象を与えるために、清潔感と女性らしさを意識したファッション・メイク・ヘアスタイルで行きましょう。

持ち物と身だしなみが分かれば、面接当日に向けて準備完了!
続いて、「面接で聞かれる内容」について、ご説明していきます。

デリヘルの面接で聞かれる内容

デ面接で聞かれる内容はお店や業種によっても様々ですが、どのお店でも重要視される「経験の有無」「志望動機」「NGプレイ」を紹介していきます。

1.経験の有無

「稼ぎが少なくなってしまうのでは…」という不安から、
未経験なのに「経験者です!」と伝える女の子がいますが、相手は面接のプロ。

これまでに何百人もの面接をしているので、ウソは見抜かれてしまいます。
経験の有無を聞かれたら、ありのままの経歴を答えるようにしてください。

デリヘルでは、未経験者をコンセプトにしているお店があり、未経験ということがあなたの武器に、そして高収入に繋がるんです。風俗が初めての方は、そういったお店に絞って探すことをおすすめします。

2.志望動機

デリヘルで働く目的は、シンプルに「稼ぎたいから」と言って大丈夫です。
ポイントは、いつまでに、いくら稼ぎたいのか?といった具体的な内容を付け加えること!

「引っ越し資金を貯めるため」「奨学金を返済するため」など、稼ぎたい理由や、どの位の額をいつまでに、といった具体的な情報を加えることで、面接官が出勤日数や期間をイメージしやすくなります。

もちろん出勤日数が多く、長い期間で考えている方がお店としても嬉しいですが、出勤数が少ないという理由で不採用になるという物ではありません。

大衆店では回転率を重視するため、出勤が少ないと採用されないこともありますが、高級店ではそもそもコース時間が長いので回転率は重視されません。そのため出勤日数が少なくても合否に影響は出にくいです。

「出勤日数が少ないけど働けるかな…」
「夏休みの期間だけバイトできないかな…」

と思っている女の子には、高級店の方が向いているかもしれませんね。

志望動機を聞かれたら、稼ぎたい理由・金額・期間をなるべく具体的に答えるようにしましょう。

3.NGプレイ

デリヘルでは、通常料金に含まれる基本プレイとオプションプレイがあります。
オプションプレイの料金は基本女の子の取り分となるので、稼ぎやすくはなりますが中には特殊なものも含まれているので、抵抗を感じてしまう女の子もいるでしょう。

そのためオプションプレイについては、行うかどうかを女の子自身が決められるようになっています。
慣れてきて、「このプレイなら出来そうだな」と思った時に変更すれば良いので、面接時にNGプレイについて聞かれたら、正直に答えるようにしてください。

詳しくは下記ページでご確認ください。

デリヘルの面接で重要な3点をまとめましたので、面接前に準備しておいてください。

・経験の有無を聞かれたら、ありのままの経歴を答える
・志望動機を聞かれたら、稼ぎたい理由・金額・期間を明確に答える
・NGプレイについて聞かれたら、出来ない内容を正直に答える

ですが、面接官から聞かれたことに答えるだけでは不十分です!
この先お伝えする「お店に確認すべき5つの項目」を聞くことで、お給料を損することなく、安心して働けますのでチェックしてください!

お店に確認すべき5つの項目

1.給料システム

デリヘルでは、お客様から頂いたサービス料金の何%が女の子の取り分になるかというバック率が設定されています。一般的には50%と設定されていますが、店舗によってその数値は異なります。

お給料に直結するので、どれぐらいのバック率で、1日にどれぐらい稼げそうなのか、指名のお客様の場合には、どう変化するのか?をしっかり聞いてください。

また、遅刻や欠勤になったときの罰金についても確認しておきましょう。

2.お給料以外の条件

・待機所はどこなのか
・知人バレや副業対策をしてくれるか
・衛生対策はきちんとされているか
お給料とは直接関係ないものですが、働きやすさに大きく影響しますので重要です。

3.講習

講習の方法は実技・口頭・DVDの3通りで、デリヘルは口頭・DVDが主流です。
しかし、実技のところもあるので、講習方法を確認しましょう。

また、講習が面接当日に行われることもあるため、講習日を事前に必ず確認するようにしてください。

4.客層

デリヘルはお店によってお客様の職業・収入・年齢層が変わってきます。
大衆店は手頃な料金で気軽に楽しめることをコンセプトにしていて、若いお客様が中心。回転率も高めで1日に数人を接客します。

高級店では量より質、平均1人~3人のお客様を接客します。
コースの時間が長い物があり、お客様の支払い額は高くお給料にも反映されます。

求人サイトでは大衆店と高級店の見分けが付きにくいので、面接時に客層を確認してみましょう。

5.在籍女性

お店のコンセプトや客層によって、求められる女の子のステータスは異なります。
人妻系のお店に、現役大学生がいても指名は取りにくいですし、大学生をコンセプトとしたお店で、現役AV女優がいても稼げません。

お店を利用するお客さんの層を深く知るためにも、そのお店ではどんな女の子が多いのかを確認しましょう。

お給料面だけでなく、働きやすさの確認をするためにも上記5点は確認してくださいね。
しかし、「面接官の質問に答えることと同じぐらい、聞く事も多くて大変だな…」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんね。

デリヘルの求人サイトでは、仕事内容や稼げる収入額が曖昧になっている事もあり、詳しいことはお店に聞かないと分からないのです。

「お店に対して聞くべき事」が、事前に分かればいいのに!
このように感じるのであれば、当サイト「ナイショワーク」を利用してみてください。

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ナイショワークでは、「安心して働ける」「稼げる」を同時に満たせる、高級店のみの掲載をしています。

そのため、一般的なサイトに比べ掲載数は多くありませんが、先ほど挙げた5項目(給料システム・条件・講習・客層・在籍女性)の他に、お店のコンセプトについて詳しく掲載しています。

応募前からお店の情報が具体的に把握できるので、
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